宅建 ~日本語が難しい~

勉強

集中が切れたり焦ったり、余裕ぶっこいてると問題文の読み違いが多く発生します

てか、もうこれ国語力じゃん。知識ではなんとか覚えてても「かつ」「又は」「及び」とか「〇〇に帰すべきではない事由を除くものではない限り〜」とか、問題作成者が正解されるのが悔しくて意地悪してるとしか思えないくらい

これもう日本語なの?!!!

とぴえんする今日このごろです。

ぴえん

元々小難しい日本語で書いてあるのに更にややこしくひねってきます。初学者あるあるなのでしょうか? かみさまーーーーーーー!!!!!!

結局の所、騙されないようミスしないよう細かいところまで隅々文面を精査しましょう。けれど、テストには時間制限があるので焦ってしまいますね。

え?なんで間違えた?と解説を見て、問題文を改めて読むと

あ(思考停止)

問題文しっかり読んでいれば…と、なることがたくさん起きます。

次からはと気を引き締めますが、やはり脳が疲れてくると繰り返します。

本番ではこんなくだらないことで一点落とすことにならないよう注意すべき点だと思います。

「建設業者」が「宅建業者(宅地建物取引業者)」と、脳内で勝手に変換され宅建業者同士の契約だから〜って勝手に脳内で処理されたりしたら、誰も間違えないイージー問題を落として差をつけられるとかほんとシャレにならないですね。

本番においてのケアレスミスは致命傷。

いや、死そのものです。

生きてる価値などなくなります。

全集中! 宅建の呼吸!! で参りましょう

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